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「さよなら、モナーRPG」プレイ日記2

01 25, 2013 | Posted in 他作品

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さよなら、モナーRPGプレイ日記、第二回ですよー!
本日はムシクイ図書館の攻略です。

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01 オープニング



エレベーターホールから出るとそこは遊園地跡。
好き勝手にワイワイやってるネットユーザーと、好き勝手にやってる町のひとたち。
ネットユーザーはこのゲームについて考察してる人もいて、
興味持ってくれてるんだなあと嬉しくなります。



テレポート機能についての説明を受け、
とりあえず南側に向かいます。
このテレポート機能、とても便利なものだというのが説明の時点でわかります。
移動が楽なのはいいことだ。

遊園地跡にはお店が並んでいますが、お金が足りなくて武器防具は何ひとつ買えません。せちがらい。
消費アイテムは買えるけど、ハート瓶(小)が3つあるし、今のところは様子見で。

更に南に行くと図書館があるらしいので、向かいます。



ムシクイ図書館ー。
おどろおどろしいマップですが、看板の説明も更におどろおどろしいです。むしゃむしゃ。
生息する生物の欄は…食い食われる三すくみが成立してるってことみたいです。

三すくみですが、実際に戦闘になるとわかりやすいです。
二種類いるときは、食われる側を先に倒すと無駄が少ないし、
三体出てきて三すくみが成立している時は、戦闘開始時に猶予ができます。

本棚はゲームの仕様について詳しく書いてくれてます。親切設計。
お金や装備品の扱いは前作と同じのようです。お金は有限。

ここではお金の他に、ハート瓶やバックラー、カボチャの弓が手に入りました。
カボチャの弓、バックラー共にツァルに持たせる。
カボチャの弓は時々敵を眠り状態にするという、なかなか便利なアイテム。
ツァルさん、既に覚えていたポイズンスチームの猛毒に加え、いきなり二種類の状態異常を使えるようになりました。



奥、というか中心で、動力源について書かれた本を発見。
境界なき愛の讃歌像、ドラゴンハート、静寂のキャンドル、酩酊シンドローム
アカシヤの鐘時計、アステリウム結晶体、マガツボックス
の七種類の動力源が存在しているようです。
どこにあるかも含めて、色々と解説がついているのですが、
有用な説明として、
酩酊シンドロームを手に入れる場合、
鐘時計は手に入らないor後から取りに行かなきゃいけないっぽい
、ということがわかります。

情報が手に入り、アイテムもお金も集めきったところで退散。
最初だけあって楽々でした。
三すくみになると敵が動けなくなるのが美味しかったなあ…
逃げるのも、特殊能力を使って1ターンキルを狙うのも思いのまま。

遊園地跡に戻って回復とセーブをしたところで、今日はここまで。
次回に続く!

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